映画「花と蛇3」のメイキングDVDを小向美奈子に追加しました。小向と一緒にレズビアンショーをする小松崎真理は新規登録です。また、AV経験者である女優水谷ケイと琴乃もヌードになります。
「007 慰めの報酬」でボンドガールを務めたオルガ・キュリレンコが、最新映画でまたヌードになりました。今までに彼女が出演した作品のいくつかを観ましたが、彼女の場合は、ボンドガール以前も以降もあまり役が変わらないような気がします。ヨーロッパを活動の拠点にしているということも関係しているのでしょうか。
「ナチュラル・ウーマン2010」は、1987年に発表された小説を映画化したものです。1994年に同じタイトルの映画が制作・公開されているので、二つの作品を区別するために、今作は「2010」とタイトルに公開年が付けられています。
中国四大奇書のひとつにも数えられる「金瓶梅」は、舞台演劇はもちろんのこと映画化も何度となくされていて、中華圏、日本を含むアジア全域で愛され続ける背徳物語です。2008年から2009年にかけて2部構成で制作された今作は、日本のAV女優を多く起用して、性描写の限界ギリギリに挑戦した作品と言えるのではないでしょうか。
観終わってからすでに1時間が経過しようとしていますが、いまだに身体がビリビリとしびれているような感覚です。最近は、女優の裸を見ても昔ほど感動できなくなっていましたが、これは違います。尾野真千子、最高です。
封切から1年余り、首を長くしてDVDの発売情報を待っていた方も多かったと思いますが、やっと7月24日に映画「美代子阿佐ヶ谷気分」がリリースされました。掲示板にも書きましたが、現時点においてレンタルDVDが出ていないようです。私も直前に気づいたので急遽購入して鑑賞しました。
2000年から2002年までにシリーズ作品4本が制作された「新ヤンママトラッカー」。主演の坂上香織が男勝りできっぷの良いヤンママトラッカーを演じ、その脇をセクシー女優が演じるオリジナルビデオです。「けじめつけます」は2作目にあたります。
映像世界は次のステージに突入しているとつくづく感じます。セックスがメインの映画ではないにもかかわらず、濡れ場を丹念、かつ、エロティックに描く作品が続々と出てきています。再三述べている「ROME」もそうです。今後もこういう映画やドラマがどんどん出てくるのでしょう。
ジゴロを演じるアシュトン・カッチャーが様々な女性とのセックスをする映画「愛とセックスとセレブリティ」。アン・ヘッシュは豪邸と高級車をアシュトンに自由に使わせる金持ち弁護士。レイチェル・ブランチャードはやりたい時にすぐ来てくれる元彼女。マルガリータ・レヴィエヴァは、彼が本当に愛する女性を演じています。アン・ヘッシュとレイチェル・ブランチャードは追加で、マルガリータ・レヴィエヴァは新規登録です。
宮内知美のヌード映画第2弾となる「後ろから前から」を追加。同時期に公開された高尾祥子「団地妻 昼下がりの情事」をじとっとした不倫の「陰」とすれば、こちらはとっても陽気な完全コメディの「陽」です。