ドリュー・バリモア が小悪魔を演じる第1弾に続き、アリッサ・ミラノが男性を狂わす映画「ボディヒート2 ~挑発~」を観ました。どちらも子役から現在まで活躍する息の長い女優です。
ホラー映画「アイズ」には、ジェシカ・アルバのセクシーショットがあります。本編とは直接関係のない不要なシーンなので男性ファンへのサービスショットだと思います。ジェシカが出演する作品には付きものです。
しかし、この映画にあるセクシーシーンは(も)たぶんボディ・ダブルでしょう。
ホラー映画「ミラーズ」には、エイミー・スマートのヌードシーンがあります。尻や胸なども含めてほぼ全身が画面に映し出されますが、何度見返しても乳首だけは映っていません。
多くの方が楽しみにしている映画なのでなるべくネタバレのないように配慮しますが、ストーリーについて触れている部分があります。まっさらな状態で映画を鑑賞したい方はご注意ください。
映画「キューティー・バニー」の主演女優アンナ・フェリスの基本スタイルは、ミニスカート、ヘソ出し、胸の谷間見せとなっており、「セクシー、キュート」と感じるシーンはたくさんある。しかし、映画のベースはギャグコメディなので、乳首を見せたり、濡れ場があったりというようなハードなエロスはない。
最近、評価が甘いような気もするが、実際にそう感じるのだから仕方がない。精神が安定しているということなのか。それとも…。
感覚があまりにも世間とかけ離れてくるとレビューに対する信頼がなくなる、ということはわかっているが、せっかく時間と金をかけて映画を観るのだから、できれば気持ちよく観て、気持ちよく感想を書きたい。
なぜ、藤谷文子が街中を全裸で疾走することになるのかを書いてしまうと、この映画が台無しになってしまいそうなので、事実のみを列挙する。
先日観た映画「その土曜日、7時58分」に続いて、マリサ・トメイのヌードシーンがある「レスラー」を鑑賞したが、やはり彼女の裸体は40歳オーバーに見えない。
立ち上がりから終わりまで、とくに派手なシーンもなく淡々と老いぼれプロレスラーの生活を追ってゆくだけの映画で、ラストも何ひとつまとめることなく終わる。主役がプロレスラーということを無視すれば、内容としてはミニシアターでうけそうなもの。
クァク・チミン(カク・チミン)とハン・ヨルムが演じる高校生の入浴シーンがある映画「サマリア」。
Celebrity Movie Archiveの情報で数名の女優がヌードになることはわかっていたのだが、なぜ、ユアン・マクレガーがこれほど官能的な映画で次々と女性を抱きまくるのかはわかっておらず、不思議に思い観た映画「彼が二度愛したS」。
Celebrity Movie Archive :: Deception