数年前にアメリカで放送され、日本でも異例のゴールデンタイムに放送していたドラマ「ダークエンジェル」を観ている。テレビ放送、ビデオと過去に2度観ているので、今回で3度目となる。
ジェシカ・アルバ 米ドラマ「ダークエンジェル」で着替えを覗かれる。一緒にいたヴァレリー・ミラーも下着姿を披露の続きを読む
数年前にアメリカで放送され、日本でも異例のゴールデンタイムに放送していたドラマ「ダークエンジェル」を観ている。テレビ放送、ビデオと過去に2度観ているので、今回で3度目となる。
ジェシカ・アルバ 米ドラマ「ダークエンジェル」で着替えを覗かれる。一緒にいたヴァレリー・ミラーも下着姿を披露の続きを読む
室井佑月原作の小説「ドラゴンフライ」でほしのあきと金子昇の濡れ場が登場する。
(ほしのあきは、女優の仕事では星野亜希名義なので、このドラマ「ドラゴンフライ」も漢字でクレジットされている。)
永作博美が出演した第12話「チー子とカモメ」をもってドラマ「週刊真木よう子」のレギュラー放送は終了し、あとは来週の総集編を残すのみとなった。
以前から思っていたが、「週刊真木よう子」の脚本家や監督はとても幸せだ。
キャバ嬢役だったのでほんのり期待していたが、やはりセクシーシーンはなかった。ストーリー的には、今までの中で一番面白かったのではないかと思っている。
スタートの雰囲気や(名前の売れた)温水洋一出演というあたりで、セクシー演出はないだろうと全編早送りで鑑賞。案の定エロスはなし。エロスがなければただの三流ドラマ。
ドラマ「週刊真木よう子」第五話「トラ・トラ・トラ」の前半に、仲良し四人組が居酒屋で飲んでたわいもない会話を繰り広げるシーンがあるが、会話の内容は、真木よう子の胸の大きさや店員が視姦していた、潮を吹いた…など卑猥な内容が少なからずある。最後に、仲良し四人組の一人である江口のりこに後ろから乳を揉まれるシーンがある。
久しぶりに連続ドラマのヒロインをやっている夏川結衣が「無理な恋愛」第三話で入浴シーン。
連続ドラマにありがちな、白色の入浴剤が入った湯船から顔と足だけが出ている感じのシーン。もちろんエロティックさのかけらもない。
ドラマ「週刊真木よう子」第四話「中野の友人」では、セクシーシーンはおろかセリフがほとんどなかった。30分間で二言。しかも内容はほぼ聞き取れない。