ドラマ「週刊真木よう子」第四話「中野の友人」では、セクシーシーンはおろかセリフがほとんどなかった。30分間で二言。しかも内容はほぼ聞き取れない。
「週刊真木よう子」は、全体的にミニシアター系っぽい作品が多いが「中野の友人」はど真ん中に入った感じか。セリフが少なく淡々と流れる日常、…最後はほんわか。
第一話、第二話の、セクシーシーンの(視聴者を惹きつける)効力はほぼなくなってきた頃なので、次週「トラ・トラ・トラ」は期待している。アフターファイブの「スポーツ」、「岩盤浴」など、なんとなく良い感じのキーワードが公式サイトのあらすじから見て取れる。
週刊真木よう子(公式サイト)
第四話「中野の友人」原作いましろたかし
「初期のいましろたかし」「中野の友人」

(8件)
ばら売り…
俺は買いません
確かに高い!でも…。
手抜き