倉科カナ 映画「みなさん、さようなら」乳、鷲づかみにされ軽く揉まれる

みなさん、さようなら [Blu-ray]

団地から一歩も外へ出ず、青春時代をずっとその中で過ごす男の話。主人公(濱田岳)の隣の家に住む波留と、初恋の相手である倉科カナが、服の上から胸を鷲づかみにされ軽く揉まれたりしています。

掲示板で教えて頂いた作品です。いつもありがとうございます。

以下、解説と雑感です。

  • 波留…乳もみ、股間を触られる、男性の股間を触る、キス
    • 主人公の隣人役。キスのあと、服の上から胸を揉まれたり、スカートの中に手を入れられて股間をいじられたりする。濱田の性器をズボンの上から触る場面もあり。倉科カナと濱田岳のからみに比べて、ややハードな内容になっている。
  • 倉科カナ…濡れ場(ソフト)、乳もみ、キス
    • 主人公の初恋の相手役。キスのあと、服の上から胸を鷲づかみにされ、軽く揉まれる。主人公の初体験の相手となるが、セックスの描写はほとんどなく、濱田が倉科の上に乗っかるあたりで映像は終了する。倉科は、布団の中に入っており、肩から上しか見せていないが、感じているような表情は見せている。
    • 濡れ場.com 倉科カナのハプニングポロリ »
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  • 団地から出ない主人公を説得しに来る教師役を安藤玉恵、親友を演じている永山絢斗の母親役を水木薫が演じている。両名ともヌード経験者だが、今作にエロシーンはない。
  • 定期的に出てくる経過年数と背景にあるカレンダーが、長い歳月を表しているのだが、それを映像でうまく描けているとは言いがたく、時の重みが感じられない。一つひとつのエピソードに統一性がないのも、そう感じにくくしている要因になっていて、残念。