室井佑月原作の小説「ドラゴンフライ」でほしのあきと金子昇の濡れ場が登場する。
(ほしのあきは、女優の仕事では星野亜希名義なので、このドラマ「ドラゴンフライ」も漢字でクレジットされている。)
濡れ場は、ほしのあきのセリフ(ナレーション)がバックで流れ、行為自体の音声は一切収録されていない一番ソフトなタイプのもので、ほしのあきと金子昇の二人が関係をもったという事実を表現するためのイメージ的な役割。肌の露出も全くない。
男に振られた女が、その男を見返すために銀座のホステスとなり、ナンバーワンを目指すというドラマにありがちなストーリーだが、途中で思わぬ方向へ展開してゆくのでなかなか面白い。
感想:
- ほしのあきの水着シーンがある(ほしのは、テレビでの水着は原則NG)
- また、金子昇か!!(最近、濡れ場の相手役は金子昇率高し)
- 室井佑月のカメオ出演いらない
- 「ドラゴンフライ」は、トンボの意味で使っているのではないのか!? ほしのあきの源氏名がリュウだから、リュウが上昇するみたいな意味なのか? 不明
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