娼婦の役にもかかわらず、最初のからみシーンで別人のヌードがイメージ映像的に挿入されたので、芦名星のヌードはほぼないと気づいてしまったわけだが、その数分後のシーンでそれは確信へと変わる。
芦名星が客の前で全裸になるシーンでカメラは顔から徐々に下がってゆき、肩の辺りまできたところでパッと切り替わる。次に見えるのは足となる。どちらか一方の演出だけなら、まだ期待しつつ観られるのだが、はじめからこの二つの手法がとられたということで絶望的となった。ちなみに、このあとも胸から腰にかけては映さない、この手法が何度か登場する。
濡れ場らしい濡れ場はなく、肌の露出もかなり控えめ。最も見せるシーンでもスリップ(キャミソール)程度と言える。
レイプ未遂シーン、客に乳を揉まれるシーンや入浴シーンもあるがどれも微妙で、劇場予告にある後ろから豪快に乳を鷲づかみにされるシーンは本編にはない。こういう映画でヌードにならないということは、芦名星が脱ぐことはもうないのかもしれない。
しかし、この人の色っぽさはなんなのだろう。
[追記]
芦名星のことばかりで書くのを忘れていたが、高久ちぐさが同じく娼婦役で登場し、二人を買った金持ち男と3Pがある。男に挿入されているのは、芦名星ではなく高久ちぐさなので感じる演技はあるがヌードはない。バックショットヌードと下着シーンのみ。
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(7件)
芦名星の。
残念!
芦名星の美しさを堪能
まあまあよいです。