ゾーイ・サルダナ 映画「コロンビアーナ」ボディ・ダブルの乳首、本人の横乳など

コロンビアーナ [DVD]

両親を目の前で殺された少女が殺し屋になり、犯人に復讐する話。主人公の殺し屋をゾーイ・サルダナが演じていて、随所でセクシーな姿を見せています。

以下、解説と雑感です。

  • ゾーイ・サルダナ…乳首(ボディ・ダブル)、乳首ポチ、横乳、下乳(ボディ・ダブル)、キス、背中、ブラジャー、パンティ、シャワー、入浴
    • 主人公。恋人とのセックスを連想させるシーンで、横乳や背中、下着姿、キスを見せる。濡れ場の描写はない。また、ノーブラにシャツ1枚を着ている姿が何度か見られ、乳首ポチが確認できる場面も多い。
    • シャワーを浴びている姿を天井付近のカメラがとらえているカットでは、乳首も見えているが、顔は映っておらず、ボディ・ダブルの可能性が非常に高い。下からあおるようなアングルで撮っている下乳も同様。
  • リーム・ケリシ…下着
    • 成金男の取り巻き女性役。セクシーランジェリー姿で横たわっている。
  • その他数名…下着、背中
    • 成金男の取り巻き女性数名。セクシーランジェリー姿で、成金男と添い寝をしていたり、部屋をうろうろしている。
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  • ありがちな復讐劇ではあるが、アサシン映画やスパイ映画の要素を取り入れているため、最後まで集中力を切らさずに観ることができる。また、定期的に出てくるゾーイ・サルダナのセクシーショットも、飽きさせない要素のひとつとして、きちんと役割を果たしている。